语气词「ようだ」「らしい」「そうだ」的区分使用(3)

(7)では話し手が自分の視覚や聴覚などによって、直接観察し、体験し、推論を加える余地がない 場合に、「ようだ」を使い、(8)では話し手が間接的な


(7)では話し手が自分の視覚や聴覚などによって、直接観察し、体験し、推論を加える余地がない 場合に、「ようだ」を使い、(8)では話し手が間接的な観察「あのやり手の社長が手放さない」によ って推論を加える場合に「らしい」を使う。